FIRE FIGHTER F.D.18(ファイアーファイターF.D.18)

2004年2月26日にコナミさんからプレイステーション2で販売した、

男の中の漢出て来いやっ!! ( ゚д゚ )クワッ!!

って感じの消防士のストーリーです。
要救助の人命を救うため、炎に飛びこむ一人の消防士の熱いストーリーです。
同年に、『桜坂消防隊』というゲームもアイレムソフトウェアから販売されています。(アイレムさんも好きな毒島
それで、このファイヤーファイターの話をすると、知らない知人が多かったw
しかし、知ってる知人からは、

隠れた名作よ!!

って太鼓判を当時押されました。
そんな話を思い出したのでで早速購入。
めっさ安かった。
今さらPS2ってものありますが、面白いゲームに時代は関係ない!
これが毒島のモットーです。

おお、確かに臨場感と緊張感があふれる感じのゲームです。
最初にニュースのライブ映像がながれ現場の雰囲気を出してくれる。
地味にうっとおしいマスコミというかニュース報道官がまたリアルだなと思いました。
それを一蹴する、主人公の消防士。かっこいい。
そして、火災現場に入っていく・・・・・・・

ステージ1がチュートリアルのようになっており、

マニュアルを読まない毒島でもそれなりにクリアできましたw

そして、ステージの最後には必ずボスがいるようで、

生きているような炎(#゚Д゚)ゴルァ!!

の相手をします。(まだ最後までプレイをしていないので最後は知りませんが。
それでステージを攻略していく感じです。

こんな感じで要救助者(SURVIVOR)を救助していく。
要救助者には体力があり、体力が無くなる前に救出をしないといけない。
助けると一言もらえるのが何となく嬉しい。

火災現場は、炎だけでなくダンボールや落盤、落石など様々な障害がある。
全てを排除して、取り残された人を救出するのが目的。
炎は小さいものをほおっておくとまた燃え広がる厄介な代物だ。

中々面白うそうなので、是非最後までプレイしてみようと思います。

0

 にほんブログ村 ゲームブログ レトロゲームへ 

コメント

削除

メールアドレスが公開されることはありません。


*