デッド・オブ・ザ・ブレイン2(DEAD OF THE BRAIN 2)

ナイトメアコレクションの第3弾!!
フェアリーテールさんから、1993年11月26日に発売されたゾンビホラーADVです。
ナイトメアコレクションの第2弾は、別の作品なのです。
高いってのもありますが、数がなさ過ぎて入手できない・・・・残念すぐる。
さて、この作品は前作のデッド・オブ・ザ・ブレイン 死霊の叫び(DEAD OF THE BRAIN)の続編になります。

毒島、この作品現在プレイ中でございます!(2019/12/04現在)

リアルタイムの時期は、さわりだけプレイをして、それ以来触っておりません。
展開を楽しみに収録をしている最中です。
知人に聞いた話によれば、エンディングも2つあるそうな。(分岐はわかりやすいとの故。
その内実況公開致します。

あらすじ
ドクをはじめ、大勢の人々の尊い命が失われた恐怖と惨劇から、2年後。
コールとシーラは正常に機能しなくなった馴染みの町を離れ、隣町へ生活の場を移していた。新たな生活に慣れてきたある日、コールはシーラに求婚し、婚約を交わす。
それは友人のテリーのもとへ伝わり、彼は恋人のリンを連れてコールのアパートを訪れ、夜更けまで2人を祝福するのだった

宴の後、コールとシーラはカナダ旅行を明日に控え、談笑しながらささやかな幸せを噛み締めていた。
そんな中、買い物に出たシーラは10分ほど前に帰路へ就いたはずのテリーとリンの惨殺死体を、アパートの下で発見してしまう。
2人の死体には脳を食われた痕跡があり、周囲にはコールとシーラの記憶に新しい薬品が付着していた。

その薬品とは、蘇生薬。恐怖と惨劇は、かつてそれを打ち破ったコールとシーラを仇と見なし、再び襲いかかろうとしていた。

と、こんな感じ。
後ほどまた説明を入れますが、UIなどがかなり改善されておりプレイしやすくなりました!!
これはいい改善です。それと前作と比べてグラフィックのイメージが変わっております。

こんな感じでシーラで比較しました。
好き嫌いの分かれるデザインになったと思います。
毒島は両方好きですが、好みで言えば、1のほうかなー
ひとついえることは、

シーラはかわいい!

婚約をしているようで、少し姉さん気味なのがまた良きですね♪

中身はこんな感じ。
マニュアルを読んでみたところ、この

ゲームマニュアル無いとクリア不可能じゃん

って感じでした。
当時のコピーガードみたいなもので詳細は記述しませんが、コピー対策しておりますね。(アナログな感じです。
こりゃ、コピーガード破りとかの問題ではなく、マニュアル無いと無理って感じですw

今回はあらすじの記載したところのストーリーが実装されており、前作で助かったテリーがいきなり死亡します。
結構エグい感じのグラフィックは前作のままです。
ベタベタなゾンビホラーものって感じですね。
上記で述べたのですが、UIがかなり変更されており、コマンドがMOVESYSTEMのみになりました。

( ゚Д゚)b

基本的には画面内をクリックしていくだけ。
非常にプレイしやすくなっております。非常にナイスな改善です。
マジでスマフォでリメイクしてほしい!!!!

前作に引き続き、時限性イベントは相変わらずあります。

毒島、乙確定

で、ございますw
その辺りは前作に引き続き難しいでございます。

だが、それがいい。

ストーリーも前作を引き継ぐ流れが見えます。
この足りは続編ならではですね。

そして、

ナイトメアが始まる・・・・・・

あくまで、ゲーム紹介なのでこんな感じかなー
まだプレイしきれておりませぬので。
うーむ、今後の展開が楽しみである。

ではでは~

0

 にほんブログ村 ゲームブログ レトロゲームへ 

コメント

削除

メールアドレスが公開されることはありません。


*