トワイライトシンドローム 究明編(Twilight Syndrome Kyuumei-Hen)

1996年7月19日にヒューマンさんから発売されたプレイステーション用ソフト、アドベンチャーになります。
トワイライトシンドローム 探索編の続編になります。

究明編かなりイイです!( ゚д゚ )クワッ!!

あ~ミカちゃんがー
しかし、ネタバレしない様に言えば、究明編の続きのシナリオ、怖さもありますが一番は

切なさ

ですね。
これ、結構考えさえる内容でした。
現代では考えられないような事がつい最近までって感じかつ、「現代は平和だよなっ!」って感じになりましたね。
第5話は

傑作的な感じ

だと毒島は思います。
やはり和製ホラーの傑作なんじゃないかなーって思います。
恐怖もあれば、切なさ、悲しさと様々な感覚になりましたね。
あ、これは最後のシナリオですが。

その他のシナリオも素晴らしいものが目白押しです。
が、ラストのストーリーが、これまたいいんだー
これは是非プレイして見てくださいとしか言えない。
まさに、

トワイライトシンドローム

って感じです。
ノスタルジックというか、何とも言えない恐怖があるが、安心感というか別角度の怖さはありますね。
うーむ・・・説明しにくいな。

中身はこんな感じですね。
普通っといったセットとなっております。

ゲームシステムは大体前作トワイライトシンドローム 探索編と同じ。
話が追加されたって感じですね。
この1990年代はホントに面白い、興味の引くゲームが多かった。
まだそこまでネットの普及はなかったはずなんですがね。

毎度のこと、ミカちゃんが災難()を持ってきます。
ま、それがミカちゃんなんですがね。

あるイベントのシーン。
ま、プレイしたらわかります。ネタバレしちゃうんで。

毒島お気に入りのシナリオ『第五の噂 雛代の杜』のキーになるもの。
怖そうに見えますが、恐怖ではないものがココにあります。
ものすごく良いシナリオでした。

実際、起こってもおかしくない

ようなシナリオでしたね。

いやー記事を2つ書きましたが、トワイライトシンドロームはマダマダ記事書けそうな気がします。
ホラーゲームの傑作というのはやはりこれですね。(毒島的には

ホラーゲームで恐怖を煽るものは多数ありますが、伝説や噂ってものを忠実に再現しているものってやっぱ『トワイライトシンドロームの探索編・究明編』だと思います。古い作品ですがやはりコレは名作ですね。うんうん。
操作性とかはやっぱ今風ではないですが。
こーゆー作品最近減ったよねー

是非プレイをされてない方はプレイしてみてくださいまし~

ではでは~

↓新品の価格なのでリンク先を探せば中古で安いものあるかと。

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